それでも世界は美しい【第122話】22巻のネタバレ・感想!

それでも世界は美しいの【第122話】を読んだのであらすじをまとめています。

22巻に収録予定です。

 

 

 

それでも世界は美しい【第122話22巻】の感想・ネタバレ

ウルスラとリビ

冷たい水の中に落ちていくリビ
ウルスラはニケの髪のブレスレットのおかげで寒さも感じず、濡れることもありません。

 

[太陽王を助ける理由はない]
[何もしなくていい]
[そのまま背を向けて]
[私のすべてを黒く塗りつぶせ]

そのブレスレットは太陽王がウルスラの手首に付けてくれたことを思いだしました。
太陽王の真っすぐに見つめる瞳を思いだします。

ウルスラはリビの瞳がかつてのものではなく、人間の瞳であると思い立ちました。

[この瞳を見捨てたら]
[今度こそ私は]
[人間でなくなってしまう]

死んだ家族、アルの事がが思いだされます。

 

[でも私は]
[私は人間でいたい]

[あなたたちのために]
[墜ちることができない私を]
[許して]

ウルスラとネロの手助けで、リビは水の中から引き出されました。

 

[どうして俺まで助けたんだ]
[必要ないだろ もう]

[さっき 驚いた]
[ウルスラ様がお前を助けに行くとき]
[おれを助けた時と同じ顔をしていた]
[あの時の姫が戻ってきた気がした]

 

[その姫が助けようとした人間なら]
[助けようと思った]

[嬉しいよウルスラ様]

 

ニケ

リュカとゴトー爺さんの案内で聖域までたどり着いたニケ

以前は一面の雪で覆われていた聖域
今では、大国軍が陣を張っていたために所々しか雪が残っていません。

残った雪も、嵐の中ですべてなくなりそうです。

[こんなことになってみんな]
[悲しかったろうな]
[ウルスラも]

リュカが聖域に向かって遠吠えをしています。

[なんて]
[悲しい声]

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それでも世界は美しい【第122話22巻】の私の感想・ネタバレ

ニケの髪のブレスレットがすごすぎる。
天象者はたった一房の髪でも力を発揮するのですねぇ。

身体に膜が出来て、濡れない、寒くない。

ニケなんか、髪の毛一杯あるし、北国装備いらないんじゃないの!
とか突っ込みたくなりますが、そういうものじゃないんでしょう。

 

[墜ちることができない]って言ってるけど、ウルスラのせいでもう相当数死んでいるはずですけど・・・

と別の突っ込み。。。

まとめ

それでも世界は美しい【第122話】の感想・ネタバレでした。

漫画は作家さんの絵があると、楽しみが倍増します。
主人公の目線一つで心が湧きたちます。

 

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