砂漠のハレム【初夜編1】のネタバレ・感想!ついにミーシェとカレムが結ばれる♪

砂漠のハレムの【初夜編1】を読んだのであらすじをまとめいます。

長く砂漠のハレムを楽しんでいた私には、やっと来たかこの瞬間!
待ってましたよ(笑)

カルムの忍耐あっぱれ!

 

砂漠のハレム【初夜編1】の感想・ネタバレ

今宵私は
王に全てを捧げる

[そんなに悦がっては逆効果だミーシェ]
[いっただろう]
[何を言われてももう待たないと]

数日前の事

カルム王の膝の上で、「さっさと手を動かせ」と執務の捺印を手伝わされているミーシェ

ミーシェにも構えるし、仕事もはかどるし一石二鳥だと満足のカルム王。

もうすぐカルム王の生誕祭が催されます。
屋台を一緒に回って楽しませたいミーシェ。

祭りに行く約束を取り付けて嬉しくなります。

[私がエスコートするよ]
[欲しいものがあったら言ってね]

[お前が欲しい]
[ミーシェ]

 

[いいよ]
[断る理由ないでしょう?]

カルム王が喜んでくれるならそれでいいミーシェ

生誕祭の王宮広場

変装のために付け毛を付け、長髪のカルムに夜の事を妄想して緊張してきたミーシェ

一旦忘れてカルム王に楽しんでもらうことに専念することにしました。

 

赤の部族のサナとガルラが小遣い稼ぎにやっている射的にやってきた二人

射的の景品に赤の部族が作った品質の良いネックレスに目を付けたカルム王

[いくらだ]

[ここは射的屋だぜ]
[欲しけりゃど真ん中当てな]

その極小の的を一発で射抜いたカルム王
割に合わないので達人は30回当てろとごねるガルラ

その横でサナがこっそりミーシェに耳打ちします。

[気になっていたんだけど]
[お世継ぎの方はどうなっているの?]

その言葉に真っ赤になってどもるミーシェ。

カルムが腹が減ったとミーシェを射的屋から連れ出します。

ミーシェとカルム王

路地にミーシェを連れ込んだカルム王

ミーシェが無理をして夜伽を了承したことを知っています。

[無理はしなくていい]
[時間は沢山あるからな]
[焦らせるつもりは・・・]

カルム王の態度に体調が悪いのではないかと心配します。

[だって変だよ]
[欲しいものがあったら]
[強引にでも手に入れようとする人じゃない]
[どうして]

[知らん]
[初めてだからな]
[こんなに求めて止まないことも]
[大切にしたいと思うことも]

ミーシェに口づけをして、今年の贈り物はこれで良いといい残して政務に戻っていきました。

その夜

日付が変わって、側近と共に部屋に返ってきたカルム王

[自分の誕生日が]
[楽しみだったのは初めてだと思ってな]

[お呼びいたしましょうか?]

[いや さすがに眠っているだろう]

側近を下がらせて、一人部屋に入るカルム王。
そこにはミーシェが待っていました。

 

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砂漠のハレム【初夜編】の私の感想・ネタバレ

初めての楽しみな誕生日。

ミーシェがいると、毎日楽しそうだもんねカルム王。
元々奴隷だったのに、王妃にまでなるってことはミーシェの努力もだけど、それに文句を言われないことをカルム王がしてきたってことだよね♪

大切にしあっている二人が好き♡

 

ミーシェがやっと勇気を出した!
カルムはミーシェを大事にし過ぎて手を出さないこの長い期間。。。

カルム良かったね。
という結末になることを願います。

まとめ

砂漠のハレム【初夜編】の感想・ネタバレでした。

漫画は作家さんの絵があると、楽しみが倍増します。
主人公の目線一つで心が湧きたちます。

 

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砂漠のハレム ネタバレ

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