蜜薔薇の結婚【story02】のネタバレ・感想!始まるふたりの夜

蜜薔薇の結婚【Story02】を読んだのであらすじをまとめました。
1話目は無料で読んだのですが、ドキドキ♡
すぐに2話目以降も買いました!

1話たったのワンコインが今ならさらに15%OFF!

 

蜜薔薇の結婚【story02】の感想・ネタバレ

瑠依と高嶺

ホテルのベットの上
先にシャワーを浴びたい瑠依が行っても、服はどんどん脱がされていきます。

「ごめんね今は」
「瑠依が早く欲しい―」

瑠依が火照った目で見つめます。

高嶺の舌が全身を這います。

「絶妙にエロすぎ」
「ここもすごく綺麗だ」

瑠依の身体がもっとエロくなったという高嶺

「高嶺さんのバカ!エロ魔人!」
「いじわるばっかりするんだから・・・!」

確かに意地悪だったけど、今からたっぷり可愛がるから相殺させてと、スキンの袋を開けます。

「可愛がるよ」
「奥まで」
「朝まで何度もね」

後ろから攻める高嶺

「瑠依が悦すぎるからだ」

 

貫かれるたびに心も一緒に
痺れて
ふるえる
花が
咲いているのが
わかる

「高嶺さん・・・」

 

名前を呼んでほしいという高嶺

高嶺の指が瑠依の口の中を撫でます。

「なあ瑠依」
「好きだ」
「会ったばかりだけど」
「ほんとうに」
「好きだ」

 

「わたしも」
「啓司さんが好き」

 

ベットでぐったりの二人

高嶺に抱きしめられながら、瑠偉は明日が仕事休みで良かったと呟きます。

瑠偉は自分は経験が多い方ではないけど、高嶺が女性に慣れているし上手だということは分かりました。
夫婦として一緒の部屋に泊まっていた秘書が気になります。

 

女性の秘書は同じフロアのシングルを予約していた男性弁護士と入れ替わって寝ていたと高嶺は説明します。

「妬いてた?」
「嬉しいな」

瑠偉の指に手を絡ませる高嶺

するりと手を外してしまう瑠依
瑠偉は自分の手は水仕事で荒れているし、爪が短いのでコンプレックスを感じています。

働いている手はかっこいいと改めて瑠偉の手を握る高嶺

 

瑠偉から高嶺にキスをします。

「すごく好きなんですが」
「どうすればもっと伝わるんですかね」

瑠偉の顔は真っ赤にほてっています。

 

瑠偉のガサガサの手を包み込む手
口を開けさせて、舌を絡ませる高嶺

裸の瑠偉を膝の上に乗せて、キスします。

 

「今日はおとなしく」
「俺に可愛がられていればいい」

 

朝起きたら、ベッドにはバラが3本とメッセージが残されていました。

【会議があるので先に出ます】
【必ず連絡します】

 

ホテル・ヴィルデローゼの部屋も引き払われていました。

 

瑠偉が高嶺に電話をしてみようかどうしようかと、携帯を見つめていると電話が鳴りました。

RRRRRR

「もしもし」

同じタイミングで電話をしようとしていた相手をお互いに愛しく思います。

 

忙殺されるから連絡もまともに出来ないけど、終わったらデートに誘うという高嶺に瑠偉は言います。

「返事は無くていいから」
「おはようとおやすみのメッセージ」
「送って良いですか?」

瑠偉は待つだけの女じゃない
だから余計に高嶺は愛しく思っています。

 

「早く会いたいから」
「仕事ハイスピードで頑張るよ」

 

「蜜薔薇の結婚」の最新刊をすぐ読むなら

1冊たったのワンコインで読める蜜薔薇の結婚

今ならさらに15%OFFです。

 

 

蜜薔薇色の結婚Story02

 

蜜薔薇の結婚【story02】の私の感想・ネタバレ

エロくていい!
高嶺カッコいい!

水谷京子さんのコミックはほんとエロさと甘さのバランスがちょうどいいと思う♪

瑠偉以外に出てくる女性で友好的でないのは、秘書。
この後絶対何か仕掛けてくる気がするけど、強い女子でもある瑠偉は乗り切る気がするなぁ。

もっともっと甘いストーリーを読みたいです。

まとめ

蜜薔薇の結婚「Story02」

の感想・ネタバレでした。
今なら蜜薔薇の結婚Story01が無料で読めます♪

やっぱりネタバレよりも漫画はコミックで読むのが最高!

無料で漫画を読むサービスをまとめています。
ぜひチェックしてください。

 

 

≫漫画を無料で読めるサービスランキング

 

 

9000冊無料コーナーが人気

蜜薔薇色の結婚Story02

 

 

≫第1巻 無料立ち読み増量中

 

 

 

蜜薔薇の結婚のストーリー感想・ネタバレ一覧

蜜薔薇の結婚Story02 蜜薔薇の結婚Story03  蜜薔薇の結婚Story04
蜜薔薇の結婚Story05  蜜薔薇の結婚Story06 蜜薔薇の結婚Story07
蜜薔薇の結婚Story08 蜜薔薇の結婚Story09
 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました